会場案内(東京・関東)

Zepp DiverCityのロッカーはどこ?料金・サイズ・開場前の利用と周辺の預け先

ライブのイメージ写真
写真はライブのイメージです。掲載会場の写真ではありません。
CONTENTS この記事の目次
  1. Zepp DiverCityのロッカーは全1,191個|開場前に使える場所は?
  2. ロッカーの場所はどこ?場外と場内で入口が違う
  3. ロッカーの料金とサイズ|リュックやキャリーケースは入る?
  4. 開場前・物販後・入場後でロッカーの使い方は変わる
  5. Zepp DiverCityのロッカーが満杯なら周辺施設を利用する
  6. アクセス・最寄り駅からロッカーまでの行き方
  7. 荷物とライブの予定に合わせたロッカーの選び方
  8. Zepp DiverCityのロッカーでよくある疑問
  9. まとめ|Zepp DiverCityのロッカーは場所と利用時間で選ぼう

Zepp DiverCity(TOKYO)でライブに行くとき、「ロッカーはどこにある?」「開場前から荷物を預けられる?」「キャリーケースは入る?」と気になる方も多いのではないでしょうか。特にスタンディング公演では、荷物の置き場所を決めておかないと入場直前に慌ててしまいます。

Zepp DiverCityには会場の外側と内側に計1,191個のコインロッカーがありますが、使えるタイミングやサイズが異なります。料金と詳しい場所に加え、ロッカーが使えないときのダイバーシティ東京プラザや最寄り駅の預け先まで、当日迷わないための情報をまとめました。

Zepp DiverCityのロッカーは全1,191個|開場前に使える場所は?

Zepp DiverCityのコインロッカーは、会場のエントランス外に813個、入場後の場内に378個あり、合計1,191個です。料金は500円と800円の2種類で、どちらにも異なる大きさの区画が用意されています。

開場前から使える可能性があるのはエントランス外の813個だけです。ただし、場外ロッカーも公演によって開放時間が異なり、開場前の利用が保証されているわけではありません。

設置場所料金個数高さ×幅×奥行開場前
エントランス外500円645個29×34.6×42.2cm公演による
エントランス外800円168個37×34.8×42.2cm公演による
場内500円330個29×34.6×42.2cm利用不可
場内800円48個37×34.8×42.2cm利用不可

この数値はZepp DiverCity公式フロアガイドの案内に基づきます。表の「外」「内」はZeppの入場口を基準とした区分です。ショッピングモール側のコインロッカーは、この1,191個に含まれません。

Zeppの場外ロッカーは、普段からいつでも自由に使える街なかのロッカーとは異なります。Zepp側の案内では、基本の利用時間は開場から終演後までとされ、催事によって開場前にも開放されます。早い時間に荷物を預けたい方は、その日の公演案内を確認してください。

スタンディング時の最大収容人数は2,473人で、ロッカーの総数より多くなっています。全員が使うわけではないとしても、空きが必ずあると考えるのは避けたいところです。

ロッカーの場所はどこ?場外と場内で入口が違う

Zepp DiverCityはダイバーシティ東京プラザに入っているライブホールです。商業施設の2階付近にあるZeppゲートから階段を下りて会場へ向かうため、初めて訪れる方は「2階の入口」と「ホールの1階」を混同しやすい構造です。

場外ロッカーは入口の階段を下りた先にある

Zeppゲートを通ると、会場のロゴがある壁と階段が見えます。その階段を下りきり、右へ進むと、入場口より手前の場外ロッカー室があります。会場スタッフによる案内では、入場口を背にした先にあると説明されています。

場外という名称ですが、屋外の道路にロッカーが並んでいるわけではありません。建物内に入った先の、まだチケットを提示していないエリアに設置されています。グッズ購入後、入場前に荷物をまとめたい方にとって使いやすい位置です。

ただし、入場待機列の位置や階段周辺の誘導は公演によって変わります。通常の通行と異なる案内が出ている場合は、必ず現地スタッフの指示を優先してください。

場内ロッカーは1階客席の左右の廊下にある

入場後のロッカーは、ホワイエから進んだ1階客席の上手側と下手側、それぞれの廊下に分かれて設置されています。上手・下手とは、客席からステージを見たときの左右に相当する舞台用語です。迷ったときは場内の案内表示やスタッフに確認しましょう。

場内のロッカー数は500円タイプ330個、800円タイプ48個の計378個です。入場するまで利用できないため、入場時刻より前に荷物を手放して身軽になりたい場合の選択肢にはなりません。

また、入場後にロッカーを探す時間も必要です。整理番号が早く、ステージ前方を狙いたい方は、預ける時間と観覧場所を確保する時間のどちらを優先するか考えておくと判断しやすくなります。

ダイバーシティ東京プラザのロッカーとは別物

同じ建物には、ショッピングモールが管理するロッカーもあります。例えば2階Zeppゲート付近にはモール側の小型ロッカー16扉があり、会場のロッカー室とは別の設備です。

モール側では交通系電子マネー対応のロッカーが案内されている一方、Zeppの場外ロッカーは100円硬貨を使うキー式です。支払い方法や使用可能な時間が違うため、「同じ建物にあるから同じ条件」と考えないことが大切です。

ロッカーの料金とサイズ|リュックやキャリーケースは入る?

Zepp DiverCityのロッカーは、500円と800円の違いだけでなく、収納できる荷物の高さが異なります。特に遠征でキャリーケースを持参する方は、料金の高い区画なら入ると決めつけず、寸法を見て判断してください。

500円ロッカーは身軽なライブ用バッグ向き

500円タイプの公表サイズは高さ29cm、幅34.6cm、奥行42.2cmです。小さめのショルダーバッグや折りたたんだ上着、薄手のリュックなどが候補になります。ただし、バッグの厚みや硬い底板の有無によって収納しやすさは変わります。

例えば普段使いの大きなリュックでも、中身を減らせば収まる場合があります。その反面、縦に長いリュックを立てたまま入れることは難しい寸法です。数字だけで判断しにくいときは、バッグを横向きにした場合も想定してみましょう。

ロッカーの寸法ぎりぎりの荷物は、扉や入口の形状で入らない可能性があります。容量が大きそうに見えても、無理に押し込まないようにしてください。

800円ロッカーでも大型スーツケース向きとは限らない

800円タイプは高さ37cm、幅34.8cm、奥行42.2cmです。500円タイプと比べると高さに余裕がありますが、奥行は同じです。一般的なキャリーケースや遠征用のスーツケースが確実に入る大きさではありません。

収納できるか考えるときは、ケース本体だけでなく、車輪・持ち手・外側のポケットを含めた外寸を確認します。荷物が少しはみ出していても扉を閉められる、という前提で計画するのは危険です。

キャリーケースを持って行くなら、会場に着く前に大型ロッカーの場所を調べておくほうが安心です。宿泊先で預かってもらえる場合は、そちらを優先する方法もあります。

支払いは100円硬貨|両替機もある

Zepp側の場外ロッカーはキー式で、100円硬貨を入れて利用します。500円ロッカーは100円玉5枚、800円ロッカーは8枚が必要です。2026年に公開された会場スタッフの案内によれば、ロッカー室には両替機もあり、1,000円札と500円硬貨を100円玉に交換できます。

一度預けたお金が返ってくるコインリターン式ではないため、利用料は必要な出費として考えておきましょう。途中で荷物を取り出して再び預ける場合も、同じ料金で何度でも開閉できるとは考えず、利用時の表示を確認してください。

場内ロッカーについても公式スタッフ案内では100円硬貨の必要枚数が示されています。混雑時に両替する時間を減らすため、財布とは別にロッカー用の小銭を準備しておくとスムーズです。

開場前・物販後・入場後でロッカーの使い方は変わる

ロッカー選びでは、空きがあるかどうかだけでなく「いつ預けたいか」が重要です。特に先行物販に参加する場合と、開場時刻に合わせて来場する場合では、預ける順番が変わります。

先行物販のあとに預けたい場合

グッズを購入した後に袋ごと預け、ライブ中は小さなバッグだけ持ちたい方もいるでしょう。この場合、Zeppの場外ロッカーが開場前から開放されていれば便利ですが、すべての公演で使えるわけではありません。

公式フロアガイドでは「建物外」の開場前利用に条件付きの表示があり、会場スタッフの案内でも、基本は開場から終演後までで、イベントによって早く開放する場合があると説明されています。

そのため、物販開始時刻に必ず使えると期待せず、事前に公演の主催者案内を確認するのがおすすめです。開放時間が不明なら、先にモール側のロッカーを確保する方法も検討できます。

整理番号で並ぶときは荷物を預ける順番に注意

スタンディング公演では、整理番号順に整列・入場することがあります。荷物を預けるために列を離れてよいか、再び同じ位置へ戻れるかは、公演ごとの誘導方法によって異なります。

開場直前に到着して場外ロッカーを探すと、預ける間に自分の番号の呼び出しが進む可能性もあります。整理番号を優先したい場合は、整列開始前に荷物の整理を済ませ、会場で利用できなければモール側に切り替えるなどの判断が必要です。

「開場=ロッカーに預け始める時間」「開演=ライブが始まる時間」は違います。チケットの開場・開演時刻に加え、主催者が案内する整列開始時刻も確認しましょう。

入場後に預けるならチケットと貴重品を先に分ける

場内ロッカーを使う場合は、電子チケットを表示するスマートフォン、財布、鍵などを先に取り出しておくと、預けた後に慌てずに済みます。必要な飲み物やタオルなども、持ち込みルールを確認して手元に残しましょう。

客席付近の廊下にあるロッカーは、人の流れが集中する時間帯に混み合うことがあります。入場後はまず場所を確認し、通路をふさがない位置で荷物を整えるようにしてください。

なお、ロッカーの鍵や利用控えをなくすと取り出しに時間がかかる場合があります。ライブ中に落としにくいポケットや小さなポーチへ入れて管理しておくと安心です。

Zepp DiverCityのロッカーが満杯なら周辺施設を利用する

Zeppのロッカーが使えないときは、同じ建物内のダイバーシティ東京プラザや、りんかい線東京テレポート駅のコインロッカーが候補です。どちらも会場のロッカーとは料金・営業時間・サイズが異なります。

大型荷物にはモール1階と2階QBハウス付近が候補

ダイバーシティ東京プラザの公式案内では、通常ロッカーの料金は小400円・中500円・大700円です。大サイズは高さ85.6cm、幅34.2cm、奥行66.3cmで、Zeppの800円ロッカーより高さと奥行に余裕があります。

大サイズがある場所として、1階東京テレポートゲート付近に7扉、2階QBハウス付近に4扉が案内されています。ただし数が限られているため、スーツケースを持っている場合も確保できるとは限りません。

1階東京テレポートゲート付近と2階QBハウス付近のロッカーは、公式案内上は24時間利用可能です。ただし現地の建物出入口・動線や運用状況によって、移動に制約が生じる可能性もあるため、終演後の取り出し経路まで確認してください。

2階Zeppゲート付近にも小型ロッカーがある

会場入口に近い場所で小さな荷物を預けたい場合、モール2階のZeppゲート付近も候補です。設置されているのは小型16扉で、利用時間は9時から22時と案内されています。大きさは高さ32.5cm、幅34.2cm、奥行66.3cmです。

こちらはモール管理の設備なので、料金は通常の小型ロッカーに当たる400円です。現金と交通系電子マネーに対応しており、Zeppの100円硬貨専用ロッカーと支払い方法が異なります。

ただし、小型16扉では公演当日の需要を十分にまかなえない可能性があります。特に開場前に預けたい人が集中しやすい場所なので、ここだけを当てにしないほうがよいでしょう。

3階・6階と東京テレポート駅にも預け先がある

モール3階の西エレベーター付近には、大2扉・中2扉・小33扉の通常ロッカーが設置され、利用時間は7時から24時です。また、6階マクドナルド付近には中15扉・小26扉があり、こちらは公式案内上24時間利用可能です。

さらに、りんかい線東京テレポート駅には改札内外に大小のコインロッカーがあります。鉄道会社の駅公式案内では、現金と交通系ICカードの併用タイプやIC専用タイプなどが区別されています。

駅から会場へ荷物を持って移動する前に預ければ、物販や整列の間も身軽に過ごせます。ただし、駅の改札内に預ける場合は取り出すときの入場条件にも注意してください。

施設側の詳しい設置場所と条件はダイバーシティ東京プラザ公式ロッカー案内で確認できます。掲載数は設置数であり、当日の空き数ではありません。

アクセス・最寄り駅からロッカーまでの行き方

Zepp DiverCityの所在地は、東京都江東区青海1-1-10、ダイバーシティ東京プラザです。最寄り駅は、ゆりかもめの台場駅と、りんかい線の東京テレポート駅です。鉄道の乗り換えによって使いやすい駅は変わります。

台場駅・東京テレポート駅からZeppゲートへ

東京テレポート駅から向かう場合は、ダイバーシティ東京プラザを目指して進みます。台場駅から向かう場合も、商業施設の西側にあるZeppゲートが目印です。実物大ユニコーンガンダム立像を目にしたら、その先にあるZeppのロゴを探すと位置関係をつかみやすくなります。

会場側の公式アクセスページでは両駅から徒歩10分と案内されているため、初めて訪れる方は10分程度を見込むのが無難です。駅構内の移動、信号待ち、公演による導線変更などを考え、整列時刻ぎりぎりの到着は避けましょう。

Zeppゲートからロッカー室への移動

ロゴのあるZeppゲートを入った先で会場へ下りる階段を見つけ、階段を下りきったら場外ロッカー室の表示を探します。チケットを提示して場内へ進んだ後は、1階客席の両側廊下に場内ロッカーがあります。

なお、ダイバーシティ東京プラザ営業時間中はフードコート側から会場階段の前に行けることもあります。しかし公演当日の整列や入場では屋外側へ誘導される場合があるため、ショッピング中に近道が見つかっても、それが入場ルートとは限りません。

VENUE MAPZepp DiverCity (TOKYO)
東京都江東区青海1-1-10 ダイバーシティ東京プラザ
Googleマップで開く ↗所在地の確認元 ↗

荷物とライブの予定に合わせたロッカーの選び方

結局どこに預けるのがよいかは、荷物の大きさ・来場時刻・チケットの種類によって変わります。料金だけで決めず、取り出しやすさも含めて考えると失敗しにくくなります。

小さなバッグだけなら会場ロッカーを第一候補に

肩掛けバッグや薄手の上着程度なら、500円のZeppロッカーが候補になります。開場前に場外ロッカーを使える公演なら、荷物を預けた状態で整列できます。利用できなければ、入場後の場内ロッカーも選択肢です。

ただし、公演中に使うスマートフォンや財布まで預けてしまうと困ります。チケット提示、飲み物の購入、帰りの交通利用などに必要な物は、身につけられる小さなバッグへまとめておくと便利です。

荷物が少ない人は無理にロッカーを使う必要はありませんが、スタンディングのフロアでは大きなバッグが周囲の人に当たることもあります。公演の持ち込み案内と周囲への配慮を優先してください。

冬のコートや物販グッズは収納量を見て判断

冬の公演では上着、マフラー、荷物袋などがかさばりがちです。500円ロッカーに入りそうでも、買ったグッズを加えると収納できなくなることがあります。事前に持ち物の量を想定しておくと、当日の選び直しを減らせます。

物販の時間に合わせて早く来場する方は、Zeppの場外ロッカーがまだ開放されていない可能性にも注意が必要です。まずモール側で預けるのか、物販後に会場側へ移動するのかを決めておきましょう。

荷物の出し入れを何度もする予定なら、利用料金や再施錠時の扱いも確認してください。ロッカーを一度開けると再度料金が必要な方式もあるため、取り出す物を最初に分けておくことが大切です。

遠征のキャリーケースは駅や宿泊先を優先する

遠征でキャリーケースを持っている場合、Zeppの800円ロッカーに入るかどうかを現地で試す計画はおすすめしません。収納可能な大きさに限界があり、800円タイプの個数も場外168個、場内48個と500円タイプより少ないためです。

東京テレポート駅やモールの大型ロッカー、宿泊先の手荷物預かりなどを事前に確認し、会場にはライブに必要な物だけ持参する方法が現実的です。施設のロッカーがすべて埋まる可能性も考え、代わりの預け先を一つ持っておくと安心できます。

終演後すぐ新幹線や飛行機に乗る予定なら、預けた場所へ戻る時間も計算に入れましょう。近い場所に預けられても、取り出すまでの行列や施設内移動で時間がかかる場合があります。

Zepp DiverCityのロッカーでよくある疑問

当日になって迷いやすいのは、利用時間だけでなく、入場後の移動や荷物預かりの扱いです。一般的な設備情報だけでは判断できない点は、公演ごとのルールと切り分けて考えてください。

一度入場した後に場外ロッカーの荷物を取りに戻れる?

場外ロッカーはチケットを提示する前のエリアにあるため、入場後に荷物を取りに行くには、いったん会場の外へ出る必要が生じます。そこで問題になるのが再入場のルールです。

再入場できるかどうかは公演によって異なり、いつでも自由に行き来できるとは限りません。チケットや本人確認に必要な物、終演まで使う予定の物は預ける前に手元へ残しておきましょう。

帰りに回収するだけなら場外ロッカーは便利ですが、途中で取り出す予定があるなら、事前に主催者の案内を確認する必要があります。

会場ロッカーは予約できる?空き状況はわかる?

Zepp公式の一般案内では、ロッカーの料金・サイズ・個数は確認できますが、事前予約や当日のリアルタイム空き状況を確認できる仕組みまでは案内されていません。設置個数と残りの空き個数は別です。

人気公演では、来場者の人数だけでなく、寒い季節かどうか、先行物販があるか、遠征客が多いかによっても利用の集中具合が変わると考えられます。「早めに行けば必ず空いている」とは断定できません。

ロッカーを必ず使いたい方は、会場・モール・駅という複数の候補を持ち、当日の案内に応じて切り替える準備をしておくのが現実的です。

クロークやスタッフへの預かりはある?

会場の公式設備情報として常設のコインロッカーは案内されていますが、すべての公演で利用できる共通のクロークサービスがあるとは確認できません。イベントによっては主催者が別途荷物預かりを設ける場合もあるため、公演ごとの案内が優先です。

大きなスーツケースや楽器、ベビーカーなど、一般的なロッカーに入りにくい物を持参する予定なら、会場で預かってもらえると決めつけないことが大切です。主催者・会場へ事前に相談し、必要なら他の預け先を探しましょう。

「場外ロッカーが開く時刻」「再入場できるか」「臨時クロークの有無」は、その日の催事で条件が変わり得る項目です。一般的な設備情報ではなく、参加する公演の案内で確認してください。

まとめ|Zepp DiverCityのロッカーは場所と利用時間で選ぼう

Zepp DiverCityには、エントランス外813個と場内378個、合わせて1,191個のロッカーがあります。料金は500円または800円で、場内ロッカーは開場後のみ利用可能です。場外ロッカーについても、開場前に使えるかは公演によって異なります。

小さな荷物ならZeppのロッカーが候補になりますが、キャリーケースはサイズが合わない可能性があります。大きな荷物を持つ方は、ダイバーシティ東京プラザの大型ロッカーや東京テレポート駅、宿泊先の預かりを先に検討するとよいでしょう。

当日はロッカー用の100円硬貨、整列開始時刻、終演後の取り出し時間を確認しておくことが大切です。どこに預けるかだけでなく、いつ預けられて、いつ取り出せるかまで決めておけば、ライブに集中しやすくなります。

END OF FILE 025

掲載情報は変更される場合があります。ご来場前に公式情報をご確認ください。

訂正・お問い合わせ →